よくある質問

G to F についてのよくある質問

Q1G to F は、能力開発スクールとなっていますが学校なんですか?

A1

塾と説明した方が適切だと思います。塾なので他の学校やリースクールに籍を置きながら、入会して通い、学習することができます。

Q2Q1で G to F は塾だという回答でしたが、どんな内容を学習するのですか?

A2

塾と言っても国語や数学、英語などの教科を学習するのではありません。現在用意してあるのは「データサイエンスコース」、「コンテスト参加コース」、「Pythonコース」、「AI活用基礎コース」、「デザイン創造コース」です。以上のコースは中学生以上を対象と考えていますが、主に小学生を対象とする「Pythonジュニアコース」も設置しています。

Q3G to F はどのような生徒を対象としているのですか?

A3

特定の分野で特異な才能を持っているのに、学校へ通いにくくなっている、あるいは社会に出て行きにくくなっている小学生、中学生から大学生くらいの年齢の方を対象としています。年齢の幅などはご相談ください。

こうした状況にある若者の方が、自分が好きなことや得意なことをG to Fで学ぶことを通して、社会に出て行こうとするエネルギーを蓄えていってもらうことを願っています。

Q4授業はいつあるのですか?

A4

G to Fの授業は各コースとも月に2回の実施です。Pythonジュニアコースは1回60分で、それ以外のコースは1回90分の授業です。各コースの実施日・時間は次の通りです。

Pythonジュニアコース 金曜日 16:00~17:00
Pythonコース 金曜日 17:30~19:00
デザイン創造コース 土曜日 10:00~11:30
データサイエンスBasicコース 土曜日 14:00〜15:30
コンテスト参加コース 土曜日 14:00~15:30
データサイエンスAdvancedコース 土曜日 16:00~17:30
AI活用基礎コース 土曜日 16:00~17:30

月2回のゆったりとした日程で、少しずつG to Fに通う習慣をつけてほしいと思います。詳しくは各コースの年間スケジュールをご確認ください。

Q5料金はどのくらいかかるのですか?

A5

このホームページに料金表がありますので、そちらでご確認ください。

Q62つのコースの授業を受けることはできますか?

A6

2つのコース分の料金を払っていただくことになりますが、2つのコースを受けることは可能です。

Q7学校に行きづらい状況なので遅刻したり、急に欠席したりするのが心配です?

A7

そういうことが起こるのは想定しているので大丈夫です。エネルギーがたまってくるまでは遅刻、早退、急の欠席どれも起こり得ることだと考えています。

G to Fは心理サポートを充実させた伴走型の能力開発スクールです。エネルギーを少しずつためて、より多くの授業に、より長く参加できるようになれればと考えています。