Q1G to F は、能力開発スクールとなっていますが学校なんですか?
塾と説明した方が適切だと思います。塾なので他の学校やリースクールに籍を置きながら、入会して通い、学習することができます。
塾と説明した方が適切だと思います。塾なので他の学校やリースクールに籍を置きながら、入会して通い、学習することができます。
塾と言っても国語や数学、英語などの教科を学習するのではありません。現在用意してあるのは「データサイエンスコース」、「コンテスト参加コース」、「Pythonコース」、「AI活用基礎コース」、「デザイン創造コース」です。以上のコースは中学生以上を対象と考えていますが、主に小学生を対象とする「Pythonジュニアコース」も設置しています。
特定の分野で特異な才能を持っているのに、学校へ通いにくくなっている、あるいは社会に出て行きにくくなっている小学生、中学生から大学生くらいの年齢の方を対象としています。年齢の幅などはご相談ください。
こうした状況にある若者の方が、自分が好きなことや得意なことをG to Fで学ぶことを通して、社会に出て行こうとするエネルギーを蓄えていってもらうことを願っています。
G to Fの授業は各コースとも月に2回の実施です。Pythonジュニアコースは1回60分で、それ以外のコースは1回90分の授業です。各コースの実施日・時間は次の通りです。
| Pythonジュニアコース | 金曜日 | 16:00~17:00 |
|---|---|---|
| Pythonコース | 金曜日 | 17:30~19:00 |
| デザイン創造コース | 土曜日 | 10:00~11:30 |
| データサイエンスBasicコース | 土曜日 | 14:00〜15:30 |
| コンテスト参加コース | 土曜日 | 14:00~15:30 |
| データサイエンスAdvancedコース | 土曜日 | 16:00~17:30 |
| AI活用基礎コース | 土曜日 | 16:00~17:30 |
月2回のゆったりとした日程で、少しずつG to Fに通う習慣をつけてほしいと思います。詳しくは各コースの年間スケジュールをご確認ください。
このホームページに料金表がありますので、そちらでご確認ください。
2つのコース分の料金を払っていただくことになりますが、2つのコースを受けることは可能です。
そういうことが起こるのは想定しているので大丈夫です。エネルギーがたまってくるまでは遅刻、早退、急の欠席どれも起こり得ることだと考えています。
G to Fは心理サポートを充実させた伴走型の能力開発スクールです。エネルギーを少しずつためて、より多くの授業に、より長く参加できるようになれればと考えています。